教育研修事業
私たちのポリシー
むずかしいことをやさしく、
やさしいことを深く、
深いことを楽しく・・・
私たちの研修の手法
その企業に相応しいサービスマインドを注入するということは、OSをインストールすることに置き換えることができます。
確実にOSをインストールするには、まずは現在のOSを少しずつ抜いて行きながら、減った分だけ徐々にインストールします。
頭の中のバケツがいっぱいの人にいくら水を注いでも、溢れてしまいます。それと同じと考えます。
手法としては、ゲームや体験実習を行いながら、水を少し抜きます。
そして、水が減った分だけ、新しい水を注いでいきます。
独特の手法による効果
他社事例や映像・音楽などを交えて間接的に伝えていくことで、受講生自らの「気づき」「感動」を引き出し、研修内容をインストール(落とし込み)します。
<体験学習の導入>
自ら考え、行動できる人材を育成するためには、体験学習を研修プログラムに盛り込むと効果的です。
体験学習によって、受講者は次の5つのことを自発的に意識するようになります。
1.主体性:「わたしが」
2.現実性:「いま、ここ」
3.協働性:「支援する、支援される」
4.創造性:「つくる」
5.試行性:「こころみる」
教育の3つの柱
私たちの研修では、「知識」「技術」「態度」と3つをバランスよく成長させていきます。
‘心の態度’は「知識」と「技術」を剥がれにくくするための接着剤です。
3つの輪の交わりが大きい分だけ、学んだことが習慣になると考えています。
