What's New
▼「やまとごころTV」に出演しました。
中国インバウンドについてポータルジャパンの村山社長との対談です。
●スマートフォン用にセミナーの音声を公開しました。
2012年2月19日:BS・TSB「東京・上海流行通信」にて上海アンティークガーデン・カフェ「古董花園」が紹介されました。
2012年2月4日:中国sinaサイトに「中国人観光客にもっと売る新おもてなし術」が紹介されました。
http://finance.sina.com.cn/money/dzxf/20120204/154711313542.shtml
2012年1月25日:オープンセミナーで講演します。
2011.09.19 週刊トラベルジャーナル
「中国人客の購買パワー獲得術Case34」掲載
★変化する消費を読む
http://lsi-web.com/archives/3943361.html
2011.07.04 週刊トラベルジャーナル
「中国人客の購買パワー獲得術Case28」掲載
http://lsi-web.com/archives/3850404.html
【セミナー】
2011.01.25 第17回やまとごころ勉強会
日本の観光・レジャーを救う、訪日中国人集客のためのマーケティング戦略・接客手法とそのポイント
2010.12.09 第16回やまとごころ勉強会
中国人観光客にもっと売る新“おもてなし術”--中国人接客プロ が売り上げアップの秘決公開@東京
2010.11.27 中国人富裕層サロン
2010.11.26 レジャー&サービス産業展2010
テーマ:インバウンド集客のためのマーケティング--集客を即売上に結び付けるための仕組みと従業員の受入れ対応法@東京
2010.10.29 中国人富裕層サロン
【研修】
2011.07.16-07.18 バロック中国moussy店長研修@北京
2011.04.11-04.12 SES北京「索尼探夢」リーダー研修@北京
2011.03.14-03.18 バロック中国moussy店長&スタッフ研修@北京
2011.01.05-01.27 某日系大手電気製品メーカの東京展示館スタッフ研修
2010.11.24-11.26 レノボモバイル全国運営マネージャー研修@シンセイ
2010.11.01-11.14 バロック中国moussy店長&スタッフ研修@上海
2010.10.18-10.22 レノボ子会社騰創科技全国優秀店長研修@北京
【インバウンド】
2011.4.18-4.23 日本九州へ取材に行ってきました
2011.1.11 『胡潤百富』第7回Luxury Mart2011を参加
2010.12.1 Hurun Report『胡潤百富』
Luxury Mart2010 & "至尚优品"宴会受付スタート
申し込みはコチラへ
2010.12.1 Hurun Report『胡潤百富』
のオフィシャルパートナーになりました
2010.10.28-10.29 Hurun Report『胡潤百富』の『百富榜』出席
@北京シャングリラホテル
2010.11.11-11.13 中国安徽省科学展示会出展
中国の人気ブロガー@長崎「観光地のを宣伝方法する新しい試み」
2011.04.18-04.23 東日本大震災後に日本の情報を正しく中国人の発信するため、弊社運営している中国人向けの日本情報ブログ「日本宅人」と新浪ブログの旅行カテゴリNo.1の「七色地図」さんは九州の長崎、大分、宮崎、鹿児島に行ってきました。
2人とも「長崎の印象が変わった」とのこと。
これが最も重要で、
やはり「原爆の被爆地」のイメージが強すぎて観光のイメージが全くなかった様子。
昨年の龍馬伝のお陰で若干イメージが変わりつつあるものの、
多くの中国人にとっては歴史の地というイメージが薄いのは事実です。
===
実は、今回は新しい試みを実施しています。
いつものように取材&視察して帰国後にブログに記事を書くのではなく、
リンリンはスマートフォンを使って、
その都度、写真とコメントを中国のSNSにアップするようにしています。
撮影した写真とコメントが、約1300人の中国のフォロアーに一瞬で届く…
そして、その写真をまた他のブログにリンクしてもらう…。
本当に便利な時代です。
同時に、今後の観光地の宣伝広告の手法
が大きく変わるきっかけになるかもしれません。
(コストパフォーマンスで考えても)
《日本宅人》西日本新聞に日本宅人が紹介されました!
“日本宅人”が西日本観光連盟に招待され、取材にいったことが西日本新聞に掲載されました!中国に日本の現在の状況を正確に伝え、これからの日本観光事業の回復のお手伝いになれるように、これからも頑張りたいと思います。
【日本宅人】SINAで文化新人のカテゴリーのランキングに入りました!
”日本宅人”はSINAという中国のブログサイトの文化新人のカテゴリーのランキングの中にランクインしました!一歩一歩この日本宅人というブログが有名になれるようにもっと頑張りたいと思います!
【日本宅人】オフェシャルブログで記事執筆代行サービススタート!
先週から弊社が運営している中国語の日本観光、イベント情報オフィシャルブログ
「日本宅人」でブログ執筆代行サービスをスタートしました。
「日本宅人」経由で九州の各自治体から九州の宣伝の代行、ブログ記事を執筆してもらいたいという様な要望を依頼されました。今のところ、東日本での災害あったところ以外の他の地域では全然問題ないので、ちゃんと上手に宣伝すれば、お客さんが戻ってくるという効果が出るんじゃないかと思います。
そして、日本観光事業をより速く回復するためには、こういうチャンスは欠かせないものだと思います。なので、今回上海勒訊企業管理咨詢有限公司の責任者-張凌藺は「新浪ブログ」人気TOP1のブロカーの共同作業で4月18日に日本へ出発し、様子を見てくる予定です。
皆様へ:弊社が力になれることがありましたら、ご遠慮なく相談してください。
連絡先 :050-5539-6362 / +86-21-2215-7618
担当者 :張凌藺(チャンリンリン)
【お知らせ】レジャ研所長で執筆の週刊トラベルジャーナル隔週連載中です
皆様へ:ご覧ください
皆様に良いお知らせです。
レジャ研の上海ブログ「日本宅人」について紹介したいと思います。
日本宅人ブログは2010年1月に開設され、これまでに、
観光旅行、日中文化、電子製品などと様々な日本に関する記事を書いてまいりました。
総記事数は現在511あり、これまでに“新浪ブログ”、“草根ブログ”、“新聞中心”などの編集者に推薦され、各ホームページのトップページにも掲載されました。
最近では、日本文化として成人式の記事を書いたところ、15000ものアクセスがあり、「中国も成人式をやるべきだ」「私も着物を着たい」「日本人うらやましい」などとたくさんのコメントも頂きました。
デイリーランキングでは3月28日現在TOP50の21位にランクインし、アクセス数を伸ばしております。
過去にはブログで長崎の病院に入れたPET検診ツアーを紹介したところ、読者から問い合わせがあり実際に実行もされました。
ブログは、遡って読むことができるので、多くの人に幅広く長く読んでもらえます。
大震災によりインバウンド、観光産業はかつてないほど厳しい状況に直面していますが、こんな時だからこそ明るい話題を、インターネット、ブログという形を通して、多くの情報を発信し、より多くの方々に日本のことを知ってもらえたら幸いです。
【経済サロン】2010年11月27日"万博会後の金融・不動産新創想" 報告
東急リゾートの沖縄コンドミニアム不動産投資をお手伝いさせていただくと言う形で、今回このイベントを主催させていただきました。
200人近くの方々が参加しましたが、購入の意思がありそうな方は数パーセント、およそ6組ほどでした。
参加者の中には
・金融投資家
・カナダ、イタリア商工会責任者
・中小企業取締役
・上海在中企業連合会会長
・上海市中小企業貿易発展服務センター部長
・上海市国際服務貿易協会会長
・国都証券取締役
などの方々がいました。
イベントに参加し、この東急リゾートの沖縄コンドミニアム不動産投資に興味をもたれたお客様の多くは、投資、という形よりかは、別荘として年に何度か過ごしに行きたいように感じられました。
値段を気にする方はあまりいませんでした。中国富裕層は私たちが想像する以上にお金持ちなのかもしれませんね。
現場でよく聞かれた質問は、
1、投資したらビザをくれるのかどうか
2、利回りは何パーセントなのか
3、行く都度にビザが必要なのか
などがありました。
問題視されたのは、やはりビザです。買いたいという意思がみられたお客様はみなビザ申請が厄介だといっていました。
沖縄は中国でいう、海南島です。しかも沖縄のリゾートホテルは海南島で別荘を買うよりも安いです。設備は完備しているしホテル自体に対しては満足されていると思います。
せっかく購入するのなら年に何度か行きたい、その都度にビザ申請が必要なのは面倒だということでした。
一回ビザをとれば年に何回でも行っていいというタイプのビザがあるそうです。
こんな風に、中国から日本へ行くのにもっとビザが簡単に取れるようになったらいいなと思いました。
そうして、日中ビジネスもますます盛んになるといいなと思いました。
※実際、アメリカやカナダ、オーストラリアなどの国に投資するとグリーンカードが貰えるそうです。中国人が日本に行くのにビザ申請はやや厳しく、たくさんの規制があります。
また、上記の国のイベントでは、公平に抽選をし、当たった方は現場視察に行けるそうです。その場所を知らない方がそこの土地を買うのは限りなく難しいことです。興味のなかった方も実際に現地を訪れ、そこの良さを知れば、投資の確率は増すでしょう。
ビザや他国との競争や特典、やはりこういった問題がある限り、日本のインバウンドはまだまだ努力が必要かと思いました。
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